読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ストロングばーちゃんは、晴れ時々曇り

御年82歳になるストロングさんは、普通の生活は、なんとか普通にお過ごしになっています。でも、ときどき、曇るんです。

特に、時系列的なことに、弱いようです。

今日は、何日かよく聞かれます。朝に話したことは、夕方には消えています。

その時、ストロングさんのもっているスマホや手帳を確認してもらっています。

自分で確認する事が面倒になっているように思われます。なので、すぐにお伝えせずに、Do it  your self!

ストロングがストロングでいられるために、なるべく面倒なこともしていただいています。

買物。毎日、お一人で歩いて行っていただいております。最近は、わが家の愛犬、Yoshiが同行します。

以前は、私と一緒に買物に行っていました。その時は、私の好みや時間の制約によりストロングさんは、自由に買い物を楽しむことができなかったようです。

ストロングさんが買ったレシートを後で精算しています。

ストロングばーちゃんが、買物や犬との散歩を通して、コミュニケーションとコミュニティを広げています。(外では、買物させられている。食事支度させられているなどと違った言い回しで、自分がどれだけ貢献しているかを語っている

 

 

 

ストロングは変身した。

ストロングばーちゃんは、近くに住むこととなった!

ここに来て、ストロングは変身した。

まず、10種類の薬をすべてやめた。

寝ながらテレビをやめた(時々ラジオ聞いてる)

毎日、わが家に来るために、山坂のウオーキングをした。

我が家で毎日、夕食づくりをした。時々街にでかけて迷ってる)

時々泊りにくる外人と話せないけど話したり、ハグしたり楽しんだ。

これを続けたら、なんと15㎏もスッキリはっきり変身したのだ。

82歳のストロングばーちゃん、スリムになって動きがよくなった。

一瞬には、できないけど、誰でも変身とお~~~~~~はできるかもしれない

ストロングばーちゃんの紹介しちゃうよ

ストロングは、ビッグだった。

ストロングばーちゃんは、千葉県の田舎に一人で住んでいたんだよ。当時は、すごく太っていて今より15㎏重かった。

時々、千葉のストロング邸を訪ねてお泊りしたらさ・・・

夜寝る時間に、興奮するようなテレビを見るわけda.

寝られないよ・・・それは!

テレビを消すと、すぐにご就寝。

ご飯も一人だからさ、好きなように暮らしていたんだよ。これで、生活習慣病になったってわけ。糖尿,めまい、睡眠障害など10種類の薬をエブリデーだった。

 

トイレも間に合わなくなってさ、尿漏れパットをご愛用。

そして、掃除ができなくなっていてさ。家が汚く、臭くなってきたんだよね。

昔はきれい好きで、ピカピカしていたんだけどね。

 

こんな状況じゃ、むずいなあ~・・・

ということで、呼び寄せると決めたんだ。

この時の私の呼びかけha、これ

いっしょに仕事しない!!

仕事好きのストロングはすぐに乗ってきた。

2015年10月に千葉を引き払い、飛行機に乗ってやってきた。続く

 

ストロングばーちゃんの紹介しちゃうよ

ストロングは、ビッグだった。

ストロングばーちゃんは、千葉県の田舎に一人で住んでいたんだよ。当時は、すごく太っていていまより15㎏体重重かった。

時々、ストロング邸を訪ねてお泊りしたらさ・・・

夜寝る時間に、興奮するようなテレビを見るわけda.

寝られないよ・・・それは!

テレビを消すと、すぐにご就寝。

ご飯も一人だからさ、好きなように暮らしていたんだよ。これで、生活習慣病になったってわけ。糖尿,めまい、睡眠障害など10種類の薬をエブリデーだった。

トイレも間に合わなくなってさ、尿漏れパットをご愛用していたんだよ。

そして、掃除ができなくなっていてさ。家が汚く、臭くなってきたんだよね。

こんな状況じゃ、むずいなあ~・・・

ということで、呼び寄せると決めたんだ。

この時の私の呼びかけha

いっしょに仕事しない!!

仕事好きのストロングはすぐに乗ってきた。

2015年10月に千葉を引き払い、飛行機に乗ってやってきた。続く

 

ばーばらたん のブログ 初めてかきます。ストロングばーちゃん

なんでも書いてみよう!

 

近所に偉大なる母、ばーちゃんがいます。

あんなにきれいだった母がシワシワになっていく。

いろんなことが起こってくる。

ストロングばーちゃんのことを少し書いてみよう。

 

家のばーちゃん、スマホもってるけど、持ってるだけ。

家の固定電話をつけて使ってもらう。

最近、固定電話にかけてもよく通じないから

確かめたら子機を目の前にもって話しかけてた。

「おばーちゃん、 耳にあてないときこえないよ!」

「あ~そっか」

この前教えたばっかじゃん~・・・

 

私の未来もこうなる可能性があるっちゃね。

私が、幼いころ美しく光輝く母・・・

あれは、勘違いだったのかもしれない。